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      <title>わんわん王国～犬と一緒に暮らす～</title>
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      <description>ようこそ【わんわん王国】へ！！このサイトでは犬を飼う為に必要な知識から様々な優良情報の提供を行なっております</description>
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      <copyright>Copyright 2007</copyright>
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         <title>ようこそ【わんわん王国～犬と一緒に暮らす～】へ</title>
         <description><![CDATA[<div align="center"><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1059K9+4KBNQQ+3RU+2HBG69" target="_blank">
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<strong>【ＰＩＣＫ　ＵＰ!!】</strong>
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<a href="http://www.1ban-dog.net/" onclick="return clickCount(7392, 5515);">獣医が教える愛犬しつけ術</a>


ようこそ【わんわん王国】へ！！　このサイトでは犬を飼う為に必要な知識から様々な優良情報の提供を行なっております。

これから犬を飼おうと思っている方から、すでに愛犬との楽しい暮らしを満喫している方まで全ての「犬を愛する人」に楽しんでもらうサイトです。

ペットライフを存分に楽しみましょう!!

<div align="center"><img alt="DVC0001.jpg" src="http://www.xn--sbkalb4820c1y8azjb.rufy.biz/DVC0001.jpg" width="240" height="320" /><br>イメージキャラクターの「ルフィ」です♪よろしくね(^o^)丿
</div>






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         <pubDate>Fri, 01 Jan 2010 18:16:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>フィラリア病</title>
         <description><![CDATA[<p><font color="#0000FF" size="3"><strong>フィラリア病</strong></font></p>





蚊によって媒介されたフィラリア虫が、血流にのって最終的に心臓に寄生する病気です。

心臓に寄生するため、重症になると運動直後や興奮した時などに血流が悪くなり、突発的な発作が起こります。 死に至る危険性もある為、注意を払ってください。

また、この病気の特徴として、感染初期では目立った症状はでず普段の生活ではなかなか察知できません。

薬による予防を確実に行なってください。

体内で成虫になったフィラリア虫の駆除は、困難で犬の体にも負担をかけてしまいます。 

現在では、有効で副作用のないフィラリア予防薬が販売されていますので、しっかりと予防しましょう。 

この予防薬は、蚊に刺されて犬の体に入った後、一ヶ月ほど成長したフィラリア虫に対して効果を発揮するため、蚊が出始めてしばらくたってから薬を飲ませ始め、蚊が出なくなっても、一ヶ月ほどは飲ませる必要があります。 

蚊が出始める前に病院で血液検査をし、感染の有無を確認してから予防薬を処方してもらいましょう。 

そして、薬は必ず処方通りに飲ませてください。 

尚、フィラリア病にかかった時の症状としては、「疲れやすい」「呼吸が速くなり、咳がでる」
「体重の減少」「毛づやが悪くなる」「貧血・失神。（重症の場合）」「腹水がたまる。（重症の場合） 
」等があります。


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         <link>http://www.xn--sbkalb4820c1y8azjb.rufy.biz/2007/11/post_15.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1フィラリア病</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 08 Nov 2007 18:53:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>耳掃除</title>
         <description><![CDATA[<p><font color="#0000FF" size="3"><strong>耳掃除</strong></font></p>





耳掃除は、一週間に一回程度、犬用イヤークリーナーを使うのが良いでしょう。

イヤークリーナーの十分量を耳道内に入れ、耳根部をマッサージします。


その後、脱脂綿で拭き取り可能な範囲の汚れを取り除きます。 
]]></description>
         <link>http://www.xn--sbkalb4820c1y8azjb.rufy.biz/2007/11/post_14.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">5耳掃除</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 08 Nov 2007 18:44:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>爪切り</title>
         <description><![CDATA[<p><font color="#0000FF" size="3"><strong>爪切り</strong></font></p>




日頃からお散歩をしている犬はアスファルト等で自然と削れている場合もありますが、基本的には月一回ぐらいは切ってあげる必要があります｡ 

ワンちゃんの爪には､白っぽく血管が透けて見える爪もあれば､黒い爪もあります。 

また、血管と一緒に神経も伸びていますので､特に黒い爪の場合は､少しずつ爪を切ってあげなければなりません｡

もし万が一、血が出た場合は、ティッシュでしばらく押さえておきましょう。


慣れないうちはペットショップの店員さんやトリマーの方から教えて貰うのもいいでしょう。]]></description>
         <link>http://www.xn--sbkalb4820c1y8azjb.rufy.biz/2007/11/post_13.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">4爪切り</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 08 Nov 2007 18:39:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>歯磨き</title>
         <description><![CDATA[<p><font color="#0000FF" size="3"><strong>歯磨き</strong></font></p>




歯磨きは、虫歯や歯周病を防ぐために、朝晩の食後に欠かさずやるのがベストです。

 
子供用歯ブラシに犬用歯磨き粉をつけて、歯茎を傷つけないように注意してください。
]]></description>
         <link>http://www.xn--sbkalb4820c1y8azjb.rufy.biz/2007/11/post_12.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">3歯磨き</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 05 Nov 2007 19:00:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ブラッシング</title>
         <description><![CDATA[<p><font color="#0000FF" size="3"><strong>ブラッシング</strong></font></p>





ブラッシングは毛玉や皮膚病の予防になるとともに愛犬とコミュニケーションをとる貴重な時間となります。
毎日行なうよう心掛けてください。

ブラッシングは、体の下部からはじめ上部にすすみ、全身をとかしてやります。 

長毛・短毛用といろいろなブラシやコームがありますので毛質によって使い分けるようにしましょう。 



]]></description>
         <link>http://www.xn--sbkalb4820c1y8azjb.rufy.biz/2007/11/post_11.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2ブラッシング</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 05 Nov 2007 18:58:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>シャンプー</title>
         <description><![CDATA[<p><font color="#0000FF" size="3"><strong>シャンプー</strong></font></p>






一般的には１～２週間に１度のペースで行ないます。


シャワー(38℃前後)を、お尻の方からゆっくりと頭部に向かってかけます。
顔周りや頭部にシャワーをかける際は､耳の中に水が入るので注意してください。
シャンプーを手にとり、まず手のひらで泡立ててからワンちゃんの身体に付けるようにすると良いでしょう｡（洗面器に少量の水とシャンプーを入れて泡立てても良いです）
シャンプーは爪を立てずに指の腹で優しく撫でるように洗ってあげましょう。
すすぐ際は､最初と逆でまず顔部分からお尻の方へ向けてすすいでいきましょう｡

<strong>注意!!</strong>：シャンプーが残ると､フケ状になったり皮膚炎など起こす原因となりますので､しっかりとすすぎましょう｡ 

全てが終わったらドライヤーで入念に乾かしてあげてください。

 

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         <link>http://www.xn--sbkalb4820c1y8azjb.rufy.biz/2007/11/post_10.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1シャンプー</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 05 Nov 2007 18:51:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ドックフード種別</title>
         <description><![CDATA[<p><font color="#0000FF" size="3"><strong>ドックフード種別</strong></font></p>




<strong>【ドライタイプ】 </strong>
水分の一番少ないタイプです。
手軽に与えられて便利ということもあり、ドッグフードの中で最も利用されているタイプです。
種類も多く、お値段もお手頃。
カリカリとした食感で、歯石もつきにくいようですが、喉がかわくので水をきらさないように注意してください。 



<strong>【ソフトドライタイプ】 </strong>
ドライタイプよりも水分が多く、触ると弾力があるタイプです。
パッケージには「半生」と書かれていることが多いようです。 



<strong>【セミ・モイストタイプ】 </strong>
缶詰めタイプです。
水分が適度にあり、食感もいいので犬が好みます。子犬の離乳食や老犬に適しています。 



<strong>【ウエットタイプ】 </strong>
肉、あるいは肉と野菜を混ぜて、缶詰めにしたもので、犬が一番好みます。
値段はそれなりにしますが、栄養バランスも考えてあり愛犬の健康管理には最も適したタイプを言えるでしょう。 

 



一般家庭で飼われている成犬ではドライでタンパク質１８％、脂肪５％を含むフードを与えます。
成長期を終えた犬に必要以上に与えると肥満になります。
肥満になりやすい犬種は特に注意が必要です。

運動量の必要な犬、例えばハウンド種などは運動量にあわせたカロリーが必要になります。 

　
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         <link>http://www.xn--sbkalb4820c1y8azjb.rufy.biz/2007/10/post_9.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ドックフード種別</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 30 Oct 2007 20:05:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>叱り方</title>
         <description><![CDATA[<p><font color="#0000FF" size="3"><strong>叱り方</strong></font></p>






褒める時とは逆に叱るときは低い声で叱ってください。

犬が怒ってる時の「ウ～!!」という唸り声をイメージすればいいと思います。

「NO!」「ダメ!」等、短い言葉が効果的です。


<font color="#0000FF">注意!!：犬を叱る時は名前をよんではいけません。</font>

通常時に名前を呼んでも叱られると感じてしまいます。


どんな時でも体罰は絶対いけません!
愛犬に心の傷を負わせてしまいます。






]]></description>
         <link>http://www.xn--sbkalb4820c1y8azjb.rufy.biz/2007/10/post_8.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">4叱り方</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 30 Oct 2007 19:42:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>褒め方</title>
         <description><![CDATA[<p><font color="#0000FF" size="3"><strong>褒め方</strong></font></p>




「命令を実行できた」「悪さをしなくなった」等、犬を褒める時は大げさに褒めてあげてください。

「ご主人に褒められた♪」という喜びが次回に繋がります。



褒め方としては、やや高い声で犬を抱擁する。

頭から背中にかけて、あごの下、胸などをなでてあげるのが効果的でしょう。

 ご褒美におやつを与える時は食べすぎ・塩分等に十分注意してください。




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         <link>http://www.xn--sbkalb4820c1y8azjb.rufy.biz/2007/10/post_7.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">3褒め方</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 30 Oct 2007 19:01:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>日常のしつけ</title>
         <description><![CDATA[<p><font color="#0000FF" size="3"><strong>日常のしつけ</strong></font></p>






犬は一緒に生活する人間の行動を観察し、その中で順位づけをします。
つまり自分より上の立場・下の立場を勝手に決め付けているのです^^;
そしてその中からリーダーを決めています。
<font color="#0000FF">家族がリーダーとなるよう、しつけのポイントはしっかりとおさえておいてください。</font>

※「可愛いから」「可哀想だから」と言ってしつけを怠ると犬がリーダーになってしまいます。
こうなると悲惨です…(・_・;)



<strong>【食事の与え方】</strong>
家族が食事した後に与える。 
時間を決めて、その時間をすぎて残したものは引き下げる。

 

<strong>【犬の要求に従わない】 </strong>
犬は散歩が大好きです。といって毎朝・毎晩と散歩を習慣づけると犬にとっては「当たり前」になり
散歩を怠ると吠える等しておねだりしてきます。
犬の要求に応えていると飼い主が犬の命令をいつも聞いてくれるしもべだと思ってしまいます。 
散歩は決まった時間に行かなければいけないということでもありません。 
無視ができるのも大事なことです。 



<strong>【散歩時】</strong> 
群れではリーダーが先頭を歩くという習性があります。散歩の時犬が先に行くようであれば、犬が行く方とは反対方向に歩き、あくまでも散歩の主導権は飼い主にあるということを示しましょう。 散歩の時などには、自分の左側につかせて行いましょう。 
また、散歩の時には、飼い主がリーダーとして行い、決して犬の行くとおりに従わないでください。 



<strong>【遊びとしつけのけじめをつける】</strong>
しつけはきっちりと、遊びは十分にと常にけじめをつけて行ってください。



<strong>【ドア・玄関の出入り】</strong>
散歩などで玄関から出る時はもちろん、入る時も常にあなたが先を徹底してください。 



<strong>【仰向けにさせる】</strong>
動物が「お腹」を見せる行為は相手に対する服従の意味があります。
最初は嫌がりますが、自ら仰向けになるようになれば主従関係が築けている証となります。 
注意!!：上記とは逆に、仰向けに寝ているあなたの上に犬を乗せる行為は絶対にいけません。
犬がリーダーになったと勘違いしてしまいます。






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         <link>http://www.xn--sbkalb4820c1y8azjb.rufy.biz/2007/10/post_6.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2日常のしつけ</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 30 Oct 2007 18:49:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>犬の修正を理解する</title>
         <description><![CDATA[



まずは犬の習性を理解してください。

習性＝本能です。


人間のそれとは違いますのでむやみに叱るのは逆効果になります。注意してください。



<strong>・祖先が狼と言われ、集団で生活を行ないます。 
・群れ（集団）の中での各々の順位づけをします。 
・肉食です。 
・自身の縄張りを持ちます。 
・動くものによく反応し、捕らえようとします。 </strong>
 

]]></description>
         <link>http://www.xn--sbkalb4820c1y8azjb.rufy.biz/2007/10/post_5.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1犬の修正を理解する</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 30 Oct 2007 18:35:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>最後に</title>
         <description><![CDATA[<p><font color="#0000FF" size="3"><strong>最後に</strong></font></p>




いかがでしたか？

前述したように犬を飼う事は結構大変です。


ですがこれをクリアさえできれば犬と一緒の幸せな生活、またかけがえの無い思い出を
与えてくれることでしょう。

「犬を飼う」ことをよく理解し、楽しいペットライフを送ってください。]]></description>
         <link>http://www.xn--sbkalb4820c1y8azjb.rufy.biz/2007/10/post_4.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">4最後に</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 30 Oct 2007 11:27:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>犬を迎える準備</title>
         <description><![CDATA[<p><font color="#0000FF" size="3"><strong>犬を迎える準備</strong></font></p>




<strong>・揃える物</strong>


ペットショップの店員さんに尋ねれば教えてくれますが、基本的なものはおさえておきましょう。


ご飯
食器（ご飯用・お水用
リード（首輪）
サークル・ケージ（小屋）
おやつ
おもちゃ
<font color="#FF0000" size="2">トイレ</font>
<font color="#FF0000" size="2">ペット用シーツ</font>


<font color="#FF0000" size="2">赤文字</font><font size="2">は特に室内犬に必要となります。
ちなみにルフィの場合は上記を揃えて２０，０００円程度だったと思います。



<strong>・犬はいろいろな物をかじってしまいます。</strong>

しつけをするまでは犬の生活スペースは綺麗に片付けておいてください。]]></description>
         <link>http://www.xn--sbkalb4820c1y8azjb.rufy.biz/2007/10/post_3.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">3犬を迎える準備</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 29 Oct 2007 19:39:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>犬を飼う費用</title>
         <description><![CDATA[<p><font color="#0000FF" size="3"><strong>犬を飼う費用</strong></font></p>








犬を飼うと一体どのくらいの出費があるのか？<br>こういった疑問・心配を持つ方は多いと思います


<strong>・ご飯代</strong>

ドッグフードの値段はピンからキリまでありますが、通常は一月１０００円～５０００円程度です。
（犬種により大きく異なります）
ご主人の手作りフードであれば素材・味付け等十分に注意してください。


<strong>・病院代</strong>

犬には毎年受けなければならない予防接種（狂犬病・混合ワクチン）をはじめ、夏場の５・６ヶ月間はフィラリア予防の投薬等、しばしば診療代・薬代が掛かります。

また、犬種によっては皮膚や内臓に弱点があることや突発的な怪我や病気もある為、毎月の病院代も<考えていなければなりません。

ちなみに我が家のルフィ（シーズー）は目の怪我が多く頻繁に通院しています^^;

病院代も地域やお医者さんによって様々ですが、我が家の基本としましては…
<table width="347" border="1">
<tr>
<td width="173">狂犬病予防接種（年１回）</td>
<td width="221">６０００円</td>
</tr>
<tr>
<td>混合ワクチン（年１回）</td>
<td>６０００円</td>
</tr>
<tr>
<td>フィラリア予防（薬）</td>
<td>８００円（５ヵ月分=４０００円）</td>
</tr>
<tr>
<td>目の怪我</td>
<td>１回３０００円前後</td>
</tr>
</table>              


となっています。


<strong>・カット代</strong>

短毛の犬種であればいいですが、長毛の犬種であれば定期的に出費します。
通常は３０００円～６０００円となっています。



<strong>・ホテル代</strong>

ペットいれば旅行の最中、家に置いていくわけにはいきません。
特に一人暮しの方であればペットホテルの代金も考えておいてください。

参考料金：一泊　２，０００円～



]]></description>
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         <pubDate>Mon, 29 Oct 2007 18:45:44 +0900</pubDate>
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